《身長アップ↑モデル伸長法》実践日記19日経過

背を高くし、綺麗な体つきを保っていくのに注意をする細かいことが何個か存在します。

 

反対に、してはだめな日常生活のことも存在します。私としてはそこまでぐうたらに生きているつもりはなかったから、日々の暮らしを気をつけて見つめ直すこともしなかったのです。

 

起床や就寝のタイミングもおおよそ規則正しくしていたからです。
心身にストレスが溜まると病気になる可能性があるから、背にも良くないです。

 

そうしないように、日常生活をきちんと意識する必要があります。

 

注意すべき日常生活の中で、自分にぴったりな部分もあったり…。

 

 

最初に“座るのに良くない体勢になっている”こと。
背が曲がっていたりすると、臓器に負担をかけてしまい血液やリンパ液の循環が悪くなるらしいです。

 

そのようになると、大切な栄養素が全身に流れていかなかったりするなど、困ることばかりなのです。
これで学んだきちんとした座り方を習得し、気をつけて改善する必要があると尚更心に刻みました。

 

体勢だけでかなり違ってくるはずです。しかし、きちんとしていて美しい立ち居振舞いはなかなか大変なものです。

 

しかーし、コツコツやることが大事ですよね!

 

 

日々こなした結果が出ていまして、前屈みになりやすい自分が気のせいか背筋がまっすぐになってきているような感じです。

 

 

別の話題だと、“カタイ布団などを利用している”です。私としてはそこまで気がつかなかったのだけれど、かなり長い間愛用していた寝具で寝ているから、煎餅布団のようなものです。

 

カタイというより、しなやかさがなくて、平べったい…みたいな。寝具が硬いことや首の場所が高すぎると、身体に悪いのです。就寝時は身体が横向きなので尚更です。

 

掛け布団にも不都合があると、それが原因で血の巡りにとどまらず脊柱の骨もちゃんとした形にならなくなり、問題です。背を高くするのには身体の芯である柱はとても大事なものです。そんな理由でマットを違うものにしました。新しく買ったわけではないので、その場しのぎですが…。前の布団より多少はやんわりしているのではないでしょうか。

 

寝ていると、前との感覚が異なるのがわかります。
柔軟をしてから眠るから昔より眠りに入るのがスムーズですが、布団も違うものを使えば、睡眠の質も違ってくるかも…?

 

そうなれば次の日も朝起きてぐったり…なんてこともなくて、ストレスによって起こる身体の不調もなくなりそうですね。